世界No.1の実績を、日本へ

ATE は台湾・日本における豊富な蓄電プロジェクトの実績を有しています。2026年までに、台湾では557台以上のPCS を導入済みで、総設備容量は2GW を超えます。住宅・商業・産業用途にも対応しており、市場シェアは 80%以上です。日本では、PCS の販売実績は25箇所以上(50MW)、さらに特高圧案件 50MW を保有しています。 ATE JP は複数の高圧蓄電プロジェクトを構築しており、合計6件、建設容量は12MW に達します。また、特高圧案件50MWも保有しており、主な展開地域は東京および九州です。2026 年までに10か所の高圧プロジェクトを系統連系させ、2028年までに合計500MW/ 2,000MWh の蓄電システム構築を達成する予定です。